キレイモ 那覇

江戸時代の遊女は、平たくて小さい軽石を二つ使い、陰毛を間に挟んでこすり切ったり、線香で焼いたりしていたそうです。

 

この方法だと切り口が滑らかで、チクチクしないらしく、良かったみたいです。

 

線香で焼くってのがちょっと怖い気もするけど(^^;

 

手足の毛の処理には、日本でも脱毛剤が使われていたことが、記録に残ってるんだって。

 

この脱毛剤は「木の実から取ったアブラと、軽石を砕いて粉にしたものを混ぜた」もので、これを手のひらで皮膚にすり込むことで、毛を磨耗させて切るという方法らしいです。

 

結構、お肌も傷つきそうだけど、木の実のアブラで滑りやすくしてたんですね。

 

それでもアフターケアはやっぱり必要だったみたいで、アフターケアは、うぐいすのフンをぬり、へちま水をつけるというような感じで行われていたようです。

 

しかし・・・うぐいすのフンって・・・どんなのかわからないけど、なんかイヤ(^^;

 

キレイモ 那覇店だと、アフターケアも必要ないので、うぐいすのフンも塗らなくていいから良かったです♪

 

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